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馬場改修・施行時期移動の捉え方

2008.06.11 (Wed)

競馬好き・・・
とりわけ「馬券予想」が大好きな方々は様々なファクターを
武器に根拠に、予想を行っていることでしょう。

筆者も「血統」と「過去の当該レースで起きた事実」を基に
を予想しております。

なぜなら、その手法だと、自分にとって納得のいく結果に
なることが多く、かつ高配当が的中することに気づいたからです。

反対に、この手法である事実に気づきました。

JRAは「開催馬場の劣化」や「施設の劣化」を表だった理由として
馬場改修を行ったり、芝を張り替えたり、コースを右回りから
左回りに変更したり、直線をのばしたり、外回りコースを作ったり。

これをどう捉えていますか?

はっきり書きます。
データ蓄積の妨害と、的中率の低下をあからさまに目標と
していると筆者確信を持って思っております。

だって博打だもん。

同様に、レースの開催時期を移動したり、G1トライアルの意味合いが
高いレースを本番と違う競馬場・距離で行ったり。
斤量条件を 馬齢→ハンデ→別定 などところころ変えたり。

これも馬場改修と同様の目的と確信しております。

何を書きたいかと申しますと・・・
JRAも知って居るんです。
馬場や距離や開催場所やコースで傾向が出ることを(*^ヮ')b

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